Windows10のサポートが、いよいよ。
明日、終了する。
過去、私はWindowsは最初、Meから入り、やらかしでウイルス感染させた過去がある。
あの時は何もわからず、無知だった。
その“無知”が引き起こした事だった。
ウイルス広告を信じ込み、安々とインストールさせ、壊したのだ。
そんな案件から、時は過ぎていたことも驚きだが、その中でも、Windows10を2度経験した私は、さみしく思う。
Windows10。
一部が『Windowsは10で終わる』と言っていた人が居たが、それももう懐かしく思える。
そんなWindows10は、8と8.1の次に生まれたOSであり、9の代わりにつけられた子だ。
なぜ飛んだのか。
98とかと被るためだ。
過去の、OSと被るため、命名を避けたのだろう。
Windows10は、明日いよいよサポートがすべて終わる。
さみしく思う反面、Windows10には感謝しか無かった。
10に触れた時、あの時は7のような感覚を感じていた。
まだ、7がサポートが終わる前だ。
けれど、その時の感動は、やはり変わらず生き続けている。
『新しいOSだ!どんな触り心地なんだろう……?』
どうしても、私はそんな感じになってしまう。
11が生まれ、10はその11に未来を託し、サポートを終える。
どうしても、さみしい思いは拭い去れない。
けれど、楽しかった思い出も、もちろんあるし、悲しかった思い出もある。
今の私なら言える。
WindowsXP、Windows7、Windows10、Windows11。
とても、私にとっては頼りになっていたりしたし、頼りになっている。
Windowsも、結局は量産型のパソコンだ。
けれど、それでも。
お礼を、この記事に託そう。
見られなくてもいい。
Windows10を作った、Microsoftさんに、ただ言いたい。
ありがとうございました!

コメント
https://x.com/irmt_official/status/1977728174776557942
ふぁ
ありがとうございます!